
家族にとっての「かかりつけ医」のような存在に。
ドクターズオイルは、『一家に一つ置いておきたい』家族にとっての『かかりつけ医』のような存在になれば。
という想いを込めて製品化しました。
ドクターズオイルは、100%バージンココナッツオイル(VCO)で構成されております。
バージンココナッツオイルは「母なるオイル」と呼ばれ、その成分は私たち人間の母親の母乳と同じ脂肪酸が豊富に含まれています。
代表:白石清隆がこのオイルと出会ったのは、2014年。
インドネシアで長年ココナッツオイルを研究していた日本人の先人から壮大な想いとココナッツの魅力と共に受け取ります。
その4年後、家族の肌トラブルがきっかけで、自然の持つ治癒力や働きに興味を持ちココナッツオイルについて深く調べるようになり、世界基準で見ても高品質なこのバージンココナッツオイル(VCO)は、絶対にみんな知っておいた方が良いだろう。というか、知っていて損することはないだろう。という想いから、
そしてこのバージンココナッツオイルが流通することで、インドネシアのココヤシの原生林が守られる。という地球規模で意義があることだと想い、末長く、コツコツと形にしていく決意と共に製品化しました。
代表が語る想いとこだわり
製品化への想いと、こだわりの原料について動画で話しております。
ココナッツは、1年間を通して温かい気候にある地域で育ちます。
その歴史の始まりはインドネシアです。
国連の外郭団体であるICC(International Coconut Community)に於いて、ココナッツオイルは3つのランクに分けられています。
Aランク:VCOバージンココナッツオイル(医学研究で使われているグレード)
Bランク:ココナッツオイル(料理油)
Cランク:RBDココナッツオイル(工業用/化粧品原料)
ドクターズオイルは、最高ランクであるバージンココナッツオイル(VCO)を100%使用しています。
しかし、私達のVCOは国連規格のVCOをはるかに上回る原料や抽出へのこだわりで製造しております。
私達は、長い間インドネシアのガジャマダ大学のチームと協力して本物のバージンココナッツオイル(VCO)を追求してきました。
その中でたどり着いたのが、最高の原料と製法。
ヤシの木:樹齢100年クラスの原生種ココヤシ(インドネシア・バニュワンギに生育する貴重な原生林)
収穫のタイミング:受粉後14ヶ月の完熟ココナッツ・木の上で乾燥して枝から落ちてきたタイミングがベスト
鮮度:収穫後24時間以内には抽出開始。新鮮な果肉のうちに抽出することが必須。
抽出工程:非加熱で常温自然発酵分離法。48時間かけて発酵の力で自然に分離させる。
濾過:5回以上の濾過で不純物を取り除く。約1週間かかる。
ICCのVCO規格が緩いと感じてしまうほど、厳しくこだわり抜いたバージンココナッツオイル(VCO)です。
VCOには、ビタミン、ミネラル、ポリフェノール等それぞれに注目されるべき優秀な成分が含まれていますが、それらを差し置いて注目を集めているのが、脂肪酸です。
その95%が飽和脂肪酸で、中鎖脂肪酸が65%含まれています
(中鎖脂肪酸は、体内に入るとすぐに消化されケトン体を作り出す。コレステロールとして蓄積しにくいことで注目されています。)
その中のスーパーエリート成分が『ラウリン酸』です。約50%含まれています。
ラウリン酸は、世界の医学会も研究してたくさんの効果効能が確認されている優秀な成分です。
どんな使い方ができるのか
Paint 〜塗る〜
お風呂上がりや洗顔後)化粧水前のブースターオイルや保湿オイルに。
髪のパサつき等へのヘアオイルとして
デリケートゾーンのケアオイルに。
乾燥の気になるところにボディオイルとして。
Drink 〜飲む〜
歯磨きの後に、スポイト1プッシュで口腔ケア、オイルプリング。
お口のねばつきや口臭予防に。
食事の前の1プッシュはダイエット目的で。
腸内環境を整えて、免疫力アップに。
中鎖脂肪酸(MCT)による働き。ケトン体体質に。
VCO・構成脂肪酸に関する研究について
VCOやその構成脂肪酸であるラウリン酸については、世界各地で研究が続けられています。試験管内など特定の条件下で、微生物に対する作用を調べた研究も報告されています。
ご紹介する研究は、研究対象、使用成分、濃度、試験方法などがそれぞれ異なります。ドクターズオイル製品そのものを用いた試験ではなく、本製品による疾病の予防・治療効果を示すものではありません。